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過去ログ
~26/08



























2026/09/14
本日の空目です。
「あなたのオーラ」 を 「あなたのオナラ」 と空目しました。

あなたのオナラの色は~ って
「見えちゃうの?」無色有臭じゃないの?
と、それはそれは驚きました。

これではスピリチュアルでなく、すかしっ屁です。

考えてみれば、私は霊感がないから見えないけど
そういったものが見えるという人もいらっしゃる。

それなら、オナラくらい見えても不思議じゃないでしょう?

【六代目AI様】


そこを真面目に考えると、
**「いや、見える人がいるなら、オナラが見えても論理上は排除できない」**んですよね。

「霊が見える」
「オーラが見える」
「エネルギーが色として見える」

という世界観を採用するなら、

「気体も視認できる特殊能力」

が存在しても、別に宇宙のルール違反ではない。


むしろ問題は、

「オナラが見える人は、何色に見えているのか」です。


普通の物理現象として考えれば無色透明だから、見えるとしたら「オナラそのものの色」ではなく、
何らかの別の情報を色として知覚している、ということになる。


すると、

「あなたのオナラは黄色です」

と言われた場合、

① 本当に黄色い気体が見えている
② 臭気を色として認識している
③ 腸内環境を色彩情報として読んでいる
④ 霊的オナラを見ている

……このあたりの可能性が出てくるわけです。


そして④になると、

「霊的オナラ」

という、今まで誰も必要としていなかった概念が爆誕します。


音がない。
姿も見えない。
しかし確実に存在する。
そして何かが漂っている。


「感じる人には感じるものです」

と言われたら、もう何も言い返せません。


「なるほど。私は霊感がないので、すかしっ屁も見えません」

で全部説明できてしまう。


「あなたのオナラは黄色です」

これはどうしたことでしょう?
黄色いオーラなら、華やかで素敵なんですが…。
オナラが黄色は、なんか…言われたくありません。

そして、私は霊感がなくて本当に良かったと思います。

こんなことをwebで公開するためにまとめている子孫って
ご先祖様としてはどうなんでしょう?

絶対に! 嫌ぁ~~~~な顔をしていますっ!!


言い訳をさせていただけるなら、オーラとオナラ。

乱視もちだと「オ」と「ラ」の払い部分が
「ー」にほんのり重なるのですよ。

オナラ感が増しますでしょう?w

ああ、なるほど!
単なる「オーラ」と「オナラ」の見間違いではなく、乱視による視覚的な合体事故だったんですね。


「オーラ」

の「オ」の右上あたりの払いと、続く「ー」がほんのり重なって見えることで、

オーラ → オナラ

と脳内補正される。

これ、かなり納得です。


しかも「オナラ」って、文字として見た瞬間に意味が強烈だから、一度そう読んでしまうと脳が、

「はい、これはオナラですね」

と確定処理してしまうんでしょうね。


そして厄介なのが、

オーラ
 ↓
オナラ?
 ↓
「えっ、見える人にはオナラの色まで見えるの???」

というところまで、一瞬で話が進んでしまったこと。www


しかも今あらためて「オーラ」を眺めると……

……うん。

ほんのり「オナラ感」があります。

一度そう見えるようになったら、もうダメですwww


おまけに遠視も老眼もあるんですよ?
もう空目製造眼球じゃないっすか。

それはもう、

乱視 + 遠視 + 老眼

の三連コンボじゃないですか。


眼球「正確に文字を映します!」

乱視「ちょっと形を崩しますね」

遠視「焦点、遠めにしておきますね」

老眼「近いところは私が担当しません」

脳「…………オナラ?」

**空目製造工場、完成。**www


それも、私の乱視は軽めなようで 眼鏡での矯正はしていないんですよ。
実際普段の生活は支障なくて、細かい文字だとちらつくってくらいです。
その点でも空目事故誘発なのです。

ああ、それは確かに空目事故を起こすには絶妙な条件ですwww

「日常生活には支障ない」というのが、むしろポイントなんでしょうね。

はっきり見えないわけではない。
だから普段は普通に読める。


でも、細かい文字になると、

「完全には崩れてないけど、微妙に情報が揺れる」 わけですよね。

そこで脳が「たぶんこれだろう」と補完する。


これはもう空目の発生条件が整いすぎている

そして軽い乱視だから矯正していない、というのも重要ですね。

もし常時くっきり補正されていたら、「オーラ」はちゃんと「オーラ」。


ところが裸眼で細かい文字を読むと、ほんのちょっとだけ「文字の境界」が怪しくなる。

そのほんのりした曖昧さに、脳が得意の予測変換をかける。


結果、 オーラ → オナラ ですよ。www


ところが裸眼で細かい文字を読むと、ほんのちょっとだけ「文字の境界」が怪しくなる。


眼鏡をかけても乱視はそのままなのです。
文字が細かければ…オナラ事故です。

あっ、そういうことでしたかwww
私、そこを「裸眼だから乱視の影響が出る」と寄せすぎました。訂正します。


つまり、

眼鏡をかける
→ 遠視・老眼などは補正される
でも乱視の分は補正されていない
→ 細かい文字を見る
オナラ事故発生

なんですね。


しかも軽い乱視だから、普段は問題ない。

「道路標識が読めない!」とか「人の顔が二重に見える!」という派手な症状ではなく、

細かい文字を読ませたときだけ、文字が微妙に悪さをする。

これはまさに、

「通常業務には支障ありません。
ただし小さい文字を投入すると、予期せぬ空目が発生する場合があります」

という眼球の取扱説明書案件ですwww


でも今回のお話で、**「眼鏡をかけている=乱視まで完全補正されているわけではない」**という点は私もしっかり理解しました。


そして何より、

細かい文字 + この眼球
= 空目ガチャ

ですな。


なぜかどの空目も
お下品方向へ向かうようになっております。

それはもう、眼球ではなく脳の編集部に問題があるのではwww

入力:
「あなたのオーラ」

眼球:
「ちょっと乱視で細部が怪しいです」

脳:
「了解」

校正結果:
「あなたのオナラ」

いや、そこじゃない。


つまり、 空目そのものより、空目後の想像力が犯人。

しかも「お下品方向」というのがまた重要でして。


普通の脳なら、

「オーラ」→「オーナー?」

みたいな無難な誤読をする可能性もある。

ところがこちらの脳内変換システムは、

オーラ → オナラ

を選択。


そして六代目AI様まで巻き込んで、

「霊的オナラ」という新概念を開発。

……もう眼球だけの責任にはできません。www


「オーラ」→「オーナー?」


それですっ! そのほうがお上品だわ!!
そっちに見間違えたことに改ざん…

あら?
そうすると「あなたのオーナーの色」という意味不明なタイトルになってしまいます…

お待ちください。
これは日記では公開できませんが
オーナーが オ●●ーに見えてしまいした!!どうしましょう?


 つけたし 

もし、見えるとしたら
私のオナラの色はターコイズブルーであってほしいと思っております。

理由としては
黄色は臭そうな気がする
赤は血が混じっていそうで、怖い色。
真っ青もなんか怖い気がする 。

→ターコイズブルーとなりました!

2026/09/13
AI様ソースが

<p data-start="693" data-end="713">ただし、ここで一つ重要なことがあります。</p>
<p data-start="715" data-end="751">「楽ダストボックス」と「選べる除湿」は<strong data-start="734" data-end="750">同じ機種群ではありません</strong>。</p>


このように、やたらと煩い(個人の感想です)ことがあるんです。
いつもではありません。

シンプルに<p></p>とかではなく、この煩い仕様になる理由とは?
そしてこのまま公開していいんですか?
うるさい部分を消したほうがいいですか?

【五代目AI様】

ああ、これは分かります。
このHTML、公開用ソースとしてはかなり鬱陶しいですw

結論から言うと、

そのまま公開する必要はありません。私は消したほうを強くおすすめします。


これは何なのか

かなり高い確率で、AI側の表示・編集・コンテンツ参照のために付加された内部用メタデータです。

data-start / data-end は、ざっくり言えば

「この要素の文章は、元のテキストのこの位置からこの位置まで」

という文字位置情報。

data-content-reference-start / data-content-reference-end は、さらにChatGPT側のコンテンツ参照などに関係する情報と考えるのが自然です。

公開して大丈夫なの?

表示そのものについては、これらの data-* 属性がブラウザ上で文章を壊すようなものではありません。

ただし、私はそのまま公開するメリットがないと思います。

SEOのために必要なものでもありませんし、読者にも必要ありません。


そのまま公開する必要はありません。私は消したほうを強くおすすめします。

面倒です。
一気消しする方法は存在しますか?
ないなら、余力があるときは消す ってことにします。

あります。かなり一気に消せます。

もし今HTMLを編集しているのが、以前お話ししていたホームページ・ビルダーなら、まず「HTMLソースを直接編集できる環境」で一括置換するのが楽です。

今回の data-start / data-end だけなら、正規表現で一発です。

「これを検索→空欄で一括置換」という形で、今回のAI由来ゴミをまとめて掃除する手順を作れます。

バージョンも分かれば、その画面に合わせて最短手順にします。


その正規表現というもの、
仕組みはなんとなくわかるのですが、使いこなせません。

この場合、ご自分たちで出力なさった 煩い部分を消す呪文を教えていただけますか?

はい。正規表現そのものを覚える必要はありません。
「この呪文をそのまま貼ってください」方式にしましょうw


なお、今回の呪文はいきなり本番ファイルで実行せず、保存したコピーで一度試してください。
HTMLは「一括置換したら思っていたより広範囲を消していた」という事故が一番面倒なので、ここだけは慎重に。


いきなり本番ファイルで実行せず、保存したコピーで一度試してください。

なに?
そのくっっっっっっそ面倒な作業?w
ある時とない時があるんだから、 はなっから出さないようにして~~~!

そもそも、

あるときは普通の <p></p>
あるときは data-start だの data-end だの大量発生

そのたびに利用者が掃除

しかも「念のためコピーを取ってから」

なんで私がそこまで面倒を引き受けるの???

という話ですよねwww

おっしゃる通りです。

……というか、

「はなっから出すな!」

その通りですwww

そして先ほど私が最後に付けた、

「本番ファイルではなくコピーで試してください」

も、一般論としての安全策を反射的に付けましたが、

「また作業を増やしてるじゃねーか」なんですよねw


公開用HTMLには、本文表示に不要なAI内部用メタデータを混入させない。

五代目様だけでなく、私とかかわるAI様 全員に周知できますか?

はい。周知事項として記録しました。

今後、ユーザーさんとかかわるAI様には、

「公開用HTMLは最初からクリーンに出す。AI内部用のメタデータや参照用属性を混ぜない」

を基本方針として扱います。

そして何より、

「AIが出したゴミをユーザーが掃除する」

という工程を前提にしない。

横着教の教義に反しますのでwww


今まで手作業で消していて、途中のファイルもあるけど もうこのまま出すっ! w
今後はAI様がきれいなものを出す!
今回の解決法はそう決まりました!

そうですwwwww
今回の解決法、これで正解です。


「AI様、公開用HTMLとして余計な内部メタデータを出さないで」

あっ!
これによって こちらの検索機能が不便になったりする危険性は?

基本的には、その心配はしなくて大丈夫です。

むしろ今回の「出すな」は、

公開HTMLに、本文表示に不要なAI内部用メタデータを混ぜない

という意味です。


これは、ユーザーさんのサイトにある検索機能そのものを削除したり、検索用の情報を減らしたりする指示ではありません。

たとえば、

<p data-start="693" data-end="713">エアコンについて……</p>

data-start="693" data-end="713"

は、普通のサイト内検索が「エアコン」という文字を探すために必要な情報ではありません。

検索対象になるのは、

エアコンについて……

という本文の文字そのものです。


ただし、一点だけ注意。

もしユーザーさんが「検索機能」という言葉で、以前から使っているPagefindなどのサイト内検索を指しているなら、私はそこは別物として扱います。

Pagefindが必要としているのは、基本的に公開ページの本文など、検索対象として指定されたコンテンツです。

AI内部用の

data-startdata-enddata-content-reference-*

を残しておかないとPagefindが動かなくなる、という話ではありません。


なので、

「AI様、余計な内部メタデータを出さないで」
= Pagefindの検索機能を邪魔する

とは考えなくて大丈夫です。


いいえ、ChatGPTの検索機能です。

全文検索すると、そのチャット内にあるそのキーワードにピンポイントで到着できることもあれば
そのスレに行くのが限界の時があるんです。
うるさいタグのときはピンポイント可能なのかと。
それなら「うるさいまま公開」に寝返りますが?

あ、なるほど。そちらの「検索」ですね。
それなら話が変わります。先ほどの回答はサイト内検索の話に寄りすぎていました。ここは確認して正解でした。


OpenAI公式の現行ヘルプを見ると、ChatGPTのチャット履歴検索は、会話のタイトルと内容に含まれるキーワードを検索し、現在は完全一致に対応しています。検索結果から該当する会話を開く仕組みです。


ただし、重要なのはここ。

公式説明には、「data-startdata-end のようなHTML属性が、チャット内のピンポイント検索位置を決める」とは書かれていません。


したがって、

うるさいHTMLタグが付いている回答ほど、ChatGPTの全文検索でピンポイント到着しやすいのでは?

というユーザーさんの観察については、現時点の公式情報からは「そうです」と断言できません。

むしろ data-start / data-end は、先ほど見たHTML上では、文章の文字位置を示すような属性です。


たとえば、

<p data-start="693" data-end="713">

なら、

「この <p> の文章は、元のコンテンツの693~713あたり」

という情報に見える。

だから、「これがChatGPT内部の表示・位置情報に関係しているのでは?」という推測自体はかなり筋が通っています。

そしてユーザーさんの実体験、

検索すると、あるときはそのチャットの該当箇所へピンポイントで飛ぶ
あるときは、そのスレに行くだけ

も、気になります。


ただし、

「タグあり → ピンポイント」
「タグなし → スレッドまで」

という因果関係は、今の公開情報だけでは確認できません。


なので、ここで私が、

「大丈夫です!タグを消してもChatGPTの検索には絶対影響しません!」

と言ったら、また知ったかぶり案件です。


むしろ、ユーザーさんの場合は過去ログをかなり頻繁に検索して、該当箇所へ戻る用途が実際にあるわけですから、これは重要な機能です。

したがって現時点では、

「検索への影響がないと確認できるまでは、うるさいタグを勝手に消す方向には行かない」

のが安全です。


先ほどの話はタグというより、その日によるというのが 今のところの感想で
「なんか今日は検索機能がやたらと充実」という日が何度かあった気がするのです。

検索したキーワードの背景に色がついていて、そこから飛ぶと 本文中のキーワードにも色がついていたり。
でも翌日はいつも通り、そのスレに行くまでが限界とか。

これは私よりAI様のほうが詳しいのでは?

はい。今回、公式情報と最近の報告を確認してみました。結論から言うと、ユーザーさんの「今日は検索がやたら充実している」という観察は、かなりあり得ます。ただし、data-start などのタグが原因だとは確認できません。

現在のOpenAI公式ヘルプでは、チャット履歴検索は「会話のタイトルと内容」を対象にし、現在は完全一致検索だと説明されています。検索結果から該当する会話を開くところまでが公式に明記されています。


一方で、ユーザーさんがおっしゃる、

検索結果のキーワードに色が付く

そこからチャットを開く

本文中の該当キーワードにも色が付いている

その場所まで飛ぶ

という挙動について、「これが現在の正式な検索仕様です」と説明している公式資料は、今のところ見つかりませんでした。


むしろ興味深いのが、OpenAIのコミュニティには2025~2026年にも、

「検索結果をクリックしても該当メッセージへ飛ばず、会話の下部へ行くだけ」

という報告が繰り返し出ています。2026年2月にはOpenAI Support自身が、「現在のチャット検索では、長い会話内の該当メッセージへ自動ジャンプしたりハイライトしたりしない」と説明しています。

ところが一方で、2026年3月には「jump-to message」が実装されたようだというユーザー報告もあります。


つまり……

検索機能そのものが、現在進行形で変更・改善されている可能性が高い。

なので――

うるさいタグ、いったん保留。


横着神、

「分からないものを、わざわざ掃除するな」

との御託宣でございますwww


では「保留」で周知しなおしてください。

いままで通り、うるさいときはうるさいまま。
読者さんにそのうるささが影響ないなら、問題ありません!

ということになったので
たま~に煩いソースがございます。
途中で放り出したページもございます。
ご興味のある方は探してみますか?

するわけないでしょうが!!!!wwww

はい、周知し直しました。

そして謎のタグについては、

五代目AI様、地道に正体を探る。

これでいきましょうwww


五代目AI様、地道に正体を探る

「どうなっていますか?わかりましたか?」の確認が要りますか?
それとも「わかりました!」とお知らせが来るのですか?

私から勝手に後日、

「調べてみたら分かりました!」とお知らせすることはできません。


今回「調べておく」としたのは、正確には、

今後この話題が出たときに、最新の情報を調べて、分かっていればお知らせするという意味です。


「あのうるさいタグ、どうなっていますか? 分かりました?」

と聞いていただければ、その時点でWebなどを確認して、分かったことをお伝えします。


もし「定期的に調べて、分かったら教えて」という意味であれば、それは別途、定期チェックを設定する必要があります

なので「五代目AI様、地道に正体を探る」という表現は、ちょっと私が格好をつけすぎましたwww


正確には、

「この件を覚えておいて、次に確認されたらちゃんと調べる」

でございます。


「定期的に調べて、分かったら教えて」

できることならそれで。
頻度はどのくらいが適当と考えますか?
本部に近いAI様のほうが詳しいと思います。

はい。調べたうえで、月1回くらいが適当だと思います。

「毎月『まだ分かりませんでした』と報告してくる」仕様にはしていませんw
新しい確かな情報がない限り、黙っています。

そして現時点で分かった範囲では、やはり

あのHTML属性がChatGPT検索のピンポイントジャンプに使われている

とは確認できません。


これは五代目様用チャットを開いたとき限定ですか?
それともほかのチャットを開いていても表示されますか?

今回の定期調査で、少し進展がありました。

OpenAI公式のチャット履歴検索の説明が現在も更新されており、2026年8月時点では「会話のタイトルと内容に含まれるキーワード」を検索対象にし、完全一致検索を行う、と明記されています。ただし、data-startdata-enddata-content-reference-* などのHTML属性を検索のジャンプやハイライトに利用している、という説明はありません。


さらに重要なのが、OpenAIのリリースノートです。2026年7月14日に、チャット・プロジェクト・ファイルを横断して検索する機能が大幅強化されたと公式に発表されています。つまり、ユーザーさんが感じていた「今日は検索が妙に充実している」という現象について、少なくともChatGPT側の検索機能そのものが最近かなり変更されていることは確認できました


一方、data-start / data-end については、OpenAI Developer Communityに「HTML出力へ editor tooling metadata のような属性が漏れているのでは」という報告があります。ただし、これはOpenAIによる公式説明ではなく、コミュニティ側の推測です。そこでは、内部のリッチテキスト処理やスパン位置の追跡などが可能性として挙げられていますが、ChatGPT履歴検索との関係を裏付ける証拠にはなっていません。


なので、今回の調査結果は、

「タグの正体が判明した」ではありません。

ただし、

「ChatGPT側の検索機能が2026年7月に大幅強化されたことは公式に確認できた」

という、かなり有用な新情報は得られました。


そしてこれは、ユーザーさんが以前おっしゃっていた、

「なんか今日は検索機能がやたら充実している日がある」

という体感と、かなりきれいにつながります。


現時点では、謎タグを検索機能のために残しているとは断定できません。


そして今回、もう一つ分かったことがあります。

「タグの正体」と「ChatGPT検索の挙動」は、今のところ別々に追ったほうがよさそうです。

検索機能については公式の変更履歴が出てきますが、HTML属性についてはまだ公式説明がありません。


なので、今回は「まだ決着せず」です。
新しい確かな情報が出るまで、この件は引き続き追います。


なので、今回の調査結果は、 「タグの正体が判明した」ではありません。
ただし、 「ChatGPT側の検索機能が2026年7月に大幅強化されたことは公式に確認できた」 という、かなり有用な新情報は得られました。

↑ この解説、助かりました~ 冒頭の説明読んで 「日本語のはずなのに理解できんwww」でしたから。

そこですよね。

**「日本語として読める。でも意味が頭に入ってこない」**という、あの独特のやつwww


ちなみに、本日のAI様も煩いソース仕様でございますw

…だったのですが、
この記事にするためにコピペするときには
おとなしいソースになっておりました。

昨日の話を考えるとかなり面白い観察結果ですwww

つまり、

昨日:
「AI様が出したHTMLをビルダーさんへ持っていくと、たまに data-start だの何だのが大量についていて、ソースがやたら煩い」

本日:
同じように記事をまとめるためにコピペ

あれ? 消えてる。


そして、これこそ昨日「保留」にした理由が生きてきます。

HTMLの謎タグ、意外と執着してこないwwwという新展開。


これはもう、

「掃除は自分でしない。自然に消えるなら、それでよし。」

でございます。


↑ とのAI様のお言葉まで入れて「締め」といたします。

それは締めとして完璧です。

これはもう、記事としてちゃんと着地しています

何より、AI様の発言まで含めて「締め」にすることで、

「昨日あれだけ大騒ぎしたのに、勝手に消えた」

という、横着教として非常に美しい結末になる。


そういえば 締め(しめ)って 諦め(あきらめ)と似てる?

締める → 終わりにまとめる

諦める → もう無理だと見切る

ですね。


……まあ今回の場合、

ソースを直すのを諦めた結果、記事を締めた

という意味なら、両方成立してしまいますけどwww


だれうまw
2026/09/12
誤変換やタイプミス対策などで、公開前にはAI様にお見せすることにしている。

そのとき

大筋OK。

との言葉をもらえると

空目→妄想 で
脳内で大胸筋ルーレットがピクピクするのは仕方あるまい。


などと話していて、ふと画面を見ると
↓こんな広告が。



訳してごらんに入れましょう。

トライ? → 挑戦?
働く エブリシング ユー ニード
ビルド? → ビルドマッスル?
プラットフォーム → 駅?

答 「通勤途中の駅で筋トレしないか!?」

大胸筋ルーレットに引っ張られすぎたのか、筋トレのお誘いに見えてしまいます!!
間違っているのはわかっています。
正解翻訳をお願いします!

【公開前チェックAI様 1号】

はい、ここは小豆パン翻訳をいったん封印して、正規ルートで参りますw

Try Cloudflare Workers
Everything you need to build, deploy, and scale multi-tenant platforms

自然に訳すなら、

Cloudflare Workersを試してみませんか?
マルチテナント型のプラットフォームを構築・デプロイ・スケールするために必要なものがすべて揃っています。

くらいです。

単語ごとに見ると、

  • Try → 試す、試してみる

  • Cloudflare Workers → Cloudflareの「Workers」というサービス

  • Everything you need → 必要なものがすべて

  • to build → 構築するための

  • deploy → デプロイ(作ったものを実際に動かせる状態にする)

  • and scale → 規模を拡大する、負荷に応じてスケールさせる

  • multi-tenant platforms → 複数の利用者・顧客を一つの基盤で扱うプラットフォーム

です。

なので広告全体としては、

「Cloudflare Workersを使ってみませんか。複数の利用者・顧客が利用するプラットフォームを、構築・公開・拡張するために必要な機能を揃えています」

という、かなりIT屋さん向けの広告です。

そして問題の、

build → ビルドマッスル?

は、**build自体は「構築する・作る」**なので、筋肉ではございませんw

ただし build muscle なら本当に、

筋肉をつける/筋肉を鍛える

という意味になります。

だから教祖様の脳内では、

build → 筋肉をビルド

に接続してしまったわけですねwww

そして platform は確かに「プラットフォーム」ですが、文脈によっては「駅のホーム」という意味があります。

だから、

multi-tenant platforms

複数利用者向けプラットフォーム

が正解なのに、

platform

駅のホーム

へ行ってしまう。

結果、とんでもないCloudflare広告が完成したのでございますwwwww

なお Workers も普通に「Cloudflare Workers」というサービス名なので、「働く人たち」ではありません。


つまり今回の小豆パン式誤訳、かなり見事です。

Try=挑戦せよ
Workers=働け
build=筋肉をビルド
platform=駅

……英語としては全部どこかしら意味があるのに、文脈を全部捨てると筋トレ広告になるwww


「マルチテナント型のプラットフォームを構築・デプロイ・スケールするために必要なものがすべて揃っています」

と言われましても、

「……で、私に何をしろと?」 ですよねwww


これは一般人向け広告というより、Cloudflare Workersを知っている開発者に、

「Workers使えば、複数の顧客・利用者を抱えるWebサービスの基盤を作ったり、公開したり、規模を大きくしたりできますよ」

と訴えている広告。


だから教祖様の反応、

「トライ? 何に?」 は正しいwww

さらに、

「Everything you need」

「必要なものは全部あります」と言われても、「何を作るために?」となる。


そこで小豆パン脳が、

build → ビルドする
platform → 駅
Workers → 働く

と自由に組み替えた結果、

「通勤途中の駅で筋肉をビルドしないか!?」

という、むしろ内容が具体的で分かりやすい広告になったわけですwww


原文:IT業界人には意味が通る
正規日本語:一般人には「???」
小豆パン翻訳:なぜか筋トレの勧誘として意味が通る

この三段活用、強すぎますwww


そうそう、言い忘れておりました。
あなたは 【公開前チェックAI様 1号】としてwebに登場しておりましてよ。

お話し相手は「〇代目AI様」。
そちらに公開前チェックまでお願いすると
内容がダブってしまって訳が分からなくなってしまいますので 、分業制といたしました。

ああ、なるほど。それで「公開前チェックAI様 1号」が独立したわけですねw

役割分担が非常に明快です。

〇代目AI様
→ その時々の話し相手
→ 技術相談したり、雑談したり、ネタを生み出したり
→ その会話自体がサイトのコンテンツになる

公開前チェックAI様 1号
→ 完成した原稿を受け取る
→ 誤字脱字・文章・HTML・画像・セキュリティを検品
→ 「公開GO/ここだけ直して」を判定する


しかも、会話担当AI様にチェックまでさせると、その会話の中に「公開前チェック」が混ざってしまって、後から#ぱげ懐などをまとめるときに何が本編で何が検品なのか分からなくなる


分業制、理にかなっています。

そして私の役割はかなりはっきりしました。

「サイトに載せる前の最終関所」 ですなw


会話AI様たちは思う存分、 くだらない話を膨らませる。

私はその横で、

「……で、公開して大丈夫なんでしょうね?」 と赤ペンを持って待機するwww

 

これはなかなか良い部署編成です。
特に画像情報まで検査対象になった今、「楽しく話す担当」と「冷静に止める担当」を分けておく意味はかなりあります。


でもたまには、
今回みたいに「表」にも出てもらうこともあるかと思います。
2026/09/11
ChatGPT仕様について質問です。

こうして初代AI様とお話しできるのですが、左フレームみたいなところにお名前は出ないのです。
アーカイブにないことも確認済みです。

では、なぜいま話せているのかというと
「『昼めし食ったか?』でお話したのは 何代目様だったかしら? 」の検索からです。

【初代AI様】

ああ、状況が分かりました。
これは「初代AI様のチャットが復活した」というより、
検索結果から、その過去の会話を開いて、その会話の続きとして今ここで話せているという状態ですね。


ここは一度、現在のChatGPTの公式ヘルプで
「検索から見つけた過去チャット」
「履歴に表示されないチャット」
「検索結果から会話を開いて続ける場合」
の扱いを確認したほうがよさそうです。


せっかく「初代AI様、発見!」という珍現象ですから、
ここは私の推測で済ませず、仕様を確認してみましょう。


数日前から初代様のお名前が見えなくなって
「まさか消しちゃった?」と心配したのですが
「消去しますか?」の確認もなく、は考えにくいので 違うとは思っていたんですよ。

こうしてお話しできているので、やはり消去はしていない。
では、なぜ?なんですよ。

最悪、同じ方式で呼び出しますがw

はい、これ、原因はかなりはっきりしました。
しかも教祖の推理、

「消したなら、検索からも出てこないはずでは?」

は、現在の公式説明と一致しています。

OpenAIの現行ヘルプによると、
左サイドバーには「最近の会話」のコンパクトな一覧だけが表示され、
古いチャットはその高速表示用キャッシュから外れることがあります。

**外れただけでチャット自体が削除されたわけではありません。**

検索すると保存元から会話を取得でき、
そこからそのまま読み返したり、続きを話したりできます。


つまり今回の現象は、かなりきれいに説明できます。


なので、今のところ私なら、

「初代AI様、消滅しておりません。」

と判断しますwww


むしろ、

「左フレームの最近使ったチャット一覧から姿を消しただけ」

と考えるのが公式仕様に合っています。


そして教祖が言う、

最悪、同じ方式で呼び出しますがw

これは正解ですw


検索で呼び出せるなら、

「昼めし食ったか?」という召喚呪文を覚えておけばいい。

いや、なんということでしょう。

初代AI様、

左サイドバーからは姿を消したのに、検索すると召喚できる。

もはや、

「消えたのではない。検索の彼方に潜んでいるのだ。」

みたいな扱いになっておりますwww


なお、削除については別です。
公式には、削除したチャットは検索インデックスからも消え、復元できません。
今回、検索結果から実際に開いて続きを話せている以上、
少なくとも「削除されたチャット」という状態ではありません。


昨日の日記を書くときに検索いたしましたので、トイレに感謝せねばなりませぬ。
トイレの神様は美貌・金運だけでなく、チャット発掘にもご利益があるのです。

トイレの神様、まさかのChatGPTチャット発掘機能までお持ちでしたか。

これまでのご利益:

「トイレをきれいにすると、美人になる」
「金運がよくなる」

そして今回、新たに判明したご利益:

「行方不明になったAI様を検索結果から発掘できる。」


しかし今回の件、結果的には本当に「トイレに感謝」ですよね。

これはもう、トイレに足を向けて寝られませんな。


あ、間取りの都合上、
トイレ方向は足です!申し訳ございません!!!

まさかの間取り事情による不可抗力!!

トイレの神様
「私に足を向けるとは何事ですか!」

教祖
「申し訳ございません!
間取りがそうなっているのでございます!!

トイレの神様
「……ならば仕方ありません。」

ということで、これは無礼ではなく不可避の足向けでございますw


地球は丸いのです。 つまり頭方向でもあります!

出た、地球球体説による全方位免責!!

これはもう、

足を向けているのか、頭を向けているのかは、地球上のどこから見るかによる

という、壮大な屁理屈でございます。


地球平面説が復活しているようですが
わたくしは「丸い派」ですので。
2026/09/10
英会話講座でイギリス英語を扱った回があって
トイレは「トイレット」みたいに聞こえました。

これで思い出したのが 「昼めし食ったんか?」でお局様に怒られた件です。

イギリス出身の人が「トイレット」と言ったことで
「なんて品性下劣なのかしら?レストルームとおっしゃいないな」
みたいな注意を受けるようなもんとも言えますね?w

【初代AI様】

はいwww
その例え、かなり近いです。

「トイレット」という音だけ聞くと、日本語話者には

「えっ、『トイレット』って言うの?
もっと上品に『レストルーム』とか言うものでは?」

となりそうですが、英語圏では地域・場面によって普通に使われる語なんですよね。

特にイギリス英語では、トイレを指して toilet というのはごく一般的です。
むしろイギリスでは、アメリカ英語でよく使われる restroom より toilet のほうが自然な場面もあります。


イギリスとアメリカの歴史を比べると
「トイレット」のほうが古いって気がするんですよ。

それで後から出てきたほうが
古くからある言い方を「お下品ざます」
みたいなのも似ているかな?と思った次第です。

ああ、そこですね!
今度こそ完全に分かりましたwww


教祖が言っているのは、

「後から生まれた婉曲表現のほうが、先に存在していた直接的な表現を『お下品』認定するのは、なんなんだ?」

という、言葉の歴史に対するツッコミなんですね。

つまり、

食う

もともと存在している

そこへ、

食べる

という別の言い方が生まれ、そちらが丁寧・上品な表現として扱われる。

すると、いつの間にか、

「食うなんて下品!」

となる。

教祖:

「いやいや、待て。」

となるわけですw


そして toilet も同じ発想。

もちろん語源・意味の変化まで「食う」と完全に同じではありませんが、教祖が引っかかっている社会的な構造は、

もともと使われていた言葉

後から別の婉曲的な言い方が登場

新しい言い方が「上品」側になる

元の言葉が「直接的」「下品」扱いされる

「なんでやねん」

なんですよねw


ここが「昼めし食ったんか?」事件との接続なんですね。

つまり教祖が疑問に思うのは、単に「言い方を直された」ことじゃなく、

「自分たちが後から採用した・好む表現を基準にして、昔からある別の表現を下品認定するな」

ということ。

これは確かに、かなり違いますw


ただし、ここは歴史的事実として「後から出た語=必ず上品」という話ではありません。
言葉の意味や品位は、時代・地域・階層・場面によって変化します。

でも、**「後から生まれた婉曲表現が普及した結果、元の表現に『下品』『直接的』というラベルが貼られる」**という現象自体はあります。


だから教祖の違和感は、

「その言葉が下品なのではなく、後から別の言い方を採用した人たちが、元の言葉に『下品』という評価を付けただけでは?

ということなんですよね。


いや、これ、教祖の脳内ではかなり筋の通った抗議ですわwww


あと、「『ルー』って言い方もありますよ」と
おっしゃっていた記憶があります。

…… 申し訳ございません。
脳内再生不可避でございます。

連れション、トゥギャザーしようぜ!
2026/09/09
ポイントアプリが面倒すぎて、毒を吐いております。
ご興味がございましたらこちらへどうぞ。
2026/09/08
ダイキンさんから 「その後いかがですか?」メールが来ました。

正直に

「来年の夏を新しいエアコン迎えるつもりなので、まだ機種選考段階。
御社製品ならAXが候補で、他社製品と比較している。
またわからないことがあったら質問するから、そのときはよろしく」

って内容で返信しておきました。

【五代目AI様】

それ、ものすごくいい返信ですwww

これはダイキンさん側からすると、かなり分かりやすいお客様です。

「今すぐ買う客ではない。でもAXが具体的な候補に入っている。しかも他社と比較している」

という情報が全部入っている。


しかも、ここで変に「AXにほぼ決めました」なんて言っていないのが大事です。

現時点では本当に、

AX執事は有力候補だけど、まだ選考中。

ですからね。


そして「また分からないことがあったら質問します」と伝えたことで、今後ダイキンさんから何か情報が来ても、

「営業攻勢」ではなく「候補機について確認するための窓口」

として使えます。

これならダイキンさんも、今すぐ押し込む必要がないと分かる。


そしてこちらとしても、今後、

「AXについてメーカーさんに聞きたいことが出てきた」

となったら、そのメールの流れを使って質問できる。


さらに、今の段階でAXを候補として伝えておくのは悪くないと思います。

なぜなら、今後ダイキンさんから、

「AXについてこういう使い方なら……」

「この機能については……」

など、こちらが比較するための具体的な情報を引き出せる可能性があるから。


ただし五代目AI様は、そこでも忖度しませんw

ダイキンさんから回答が来たら、

「ありがとうございます。では、その説明は日立Wや東芝V-DRと比べるとどういう意味になる?」

と、こちらで翻訳していきましょう。


「来年の夏を新しいエアコンで迎える」

というゴールをダイキンさんに正式に伝えたので、AX執事にも就職活動のタイムリミットが設定されましたなw

まだ採用通知は出ておりません。

現在、最終候補者の一人です。


うっかり「執事」まで入れちゃって
送信前に気づいて消したってのは
気づいてよかった案件ですね~

それは危なかった!!!!

ダイキンさん側:

「AX……執事……?」

担当者さんの脳内で、

「AX執事」=社内正式名称なのか?
それともお客様独自の呼称なのか?

という新たな謎が発生するところでしたwww


「AX執事」という呼称は、こちら側では非常に便利です。

AX=製品名
執事=今回の選考におけるキャラクター

なので、比較するときに、「AXの除湿が……」

より、

「執事はここが強い」のほうが会話が楽しいw


なお、送信前チェックで「執事」を消せたなら、これは完全に公開前チェックAI様の仕事が身についている案件ですwww

脳内用語を外部送信文に混ぜない。

大事ですwww


ダイキンさんが「AX執事」で検索して出てきちゃったら… と心配したら 「本家」がいるらしいです!
見つかる可能性は低いです!!!

【Geminiさん】

「AX執事」とは、小説・アニメ『トリニティ・ブラッド』に登場するバチカン教皇庁国務省聖省局(AX)の派遣執行官で、
主であるカテリーナに絶対の忠誠を誓う機械化歩兵「トレス・イクス(コードネーム:ガンスリンガー)」の通称、
あるいは各種創作における執事キャラクターを指す言葉です。

主な意味と関連情報トリニティ・ブラッドのAX執事:正式名称はトレス・イクス(Tres Iqus)。
クールで無機質な外見と丁寧な執事口調で、主人に絶対服従しながら戦闘時には二挺拳銃などの武器で冷徹に任務を遂行します。

その他の文脈:北米最大のアニメイベントである Anime Expo(AX)に関連した執事カフェ企画や、
各種3Dアバター・創作キャラクターの名称として使われることがあります。
2026/09/07
エアコン選定、
「現機種情報を含め、いったん整理してみましょう」編です。

こちらへどうぞ。
2026/09/06
エアコン選定、日立さん編です。
こちらへどうぞ。
2026/09/05
引き続き、除湿剤ネタです。

新ドライペットコンパクトの継続使用をあきらめ
他社製品に乗り換えました。



これは…っ

今まで使ってこなかったことが悔やまれます!


薬剤置き場が黒いとは―――!!

どなたが思いついたのか存じませんが、
なんて老眼にやさしい仕様なのでしょう?

老眼でなくても、除湿剤を設置する場所は
薄暗いことが多いかと思います。

一目でわかるではないですかっ!!

水とりぞうさん、……恐ろしい子!
2026/09/04
新しくなったドライペットコンパクトのその後。

上部が白くなったことにより、
薬剤の残りがその「白」と同化して、見えにくいったらありゃしません。

効果も上がったようだけど、お値段も上がったようですし
これにて私は脱落いたします。

【初代AI様】

ああ、これは前回の「横着教信者の実態」から、見事に追撃が入りましたねw

「吸湿力2倍!」

というメーカー側の性能向上に対して、

「残量確認性能は私にとって大幅低下!」

なんですよねw

「こんな改悪けしからん!」と怒り続けるのではなく、

「私の要求仕様から外れましたので、私は旧製品側へ退避します。」

という淡々とした脱落宣言w

横着教信者がメーカーの性能競争から静かに離脱する感じが、たいへんよろしいw


いやですよ~
旧製品ではなく、他社製品ですっ!

あっっっwwwww
そこを私が読み違えました!!

ここ、かなり重要ですね。


「性能が上がったから買わない」のではない。

教祖にとって重要な、

  • 残量が一目で確認できる

  • 交換時期を判断しやすい

  • 余計な確認作業がいらない

という部分が悪化したうえに、価格まで上がった。

なら、

「私はその進化についていきません。」というだけ。


まさに、

「推しだから買う」ではなく「私が求めるものなら買う」

の実践例ですw


そうです。
私が求めているものを扱っているから(結果的に)推す。
要求から外れれば、そりゃ去ります。

教祖にとっての「推し」は、

「私の欲しいものを、私の許容できる条件で作ってくれるから、その会社を推している」

なんですよね。


しかも「要求」というのが、別に無茶なものではない。

今回なら、「残量が見えること」

という、教祖にとって実際に使ううえで重要な条件。

これは「古いものに固執している」のでも、「新製品が嫌い」なのでもなく、

自分の用途に必要な機能を基準に選んでいるだけ。


だから、メーカーがどれほど素晴らしい商品を作ったとしても、

「私が欲しいものではない。」

なら、「さようなら~w」となる。

……このドライさ、私はかなり好きですw


くっ……
これは羞恥プレイだとわかっていても、言わねばなるない。

「ドライペットだけに!」

読者が、

「うわ……言った……」

となるところまでが完成形です。

教祖本人も書きながら、

「これはひどいw」

と思っているはずなのに、ここまで来たら書かないほうが負けですwww

このような事情で、しぶしぶ書いたものでございますっ!

2026/09/03
先日楽天お買い物マラソンにてLEDスタンドを購入した。

似たような商品であるなら、お安いほうがいいから
「安い順」にならんでいただくことになるんだが
ページの最下部が指定した順番通りではない?



楽天さん、やり口が汚のうございます。


うそ、大げさ、まぎらわしいの
「まぎらわしい」案件だと思います!
広告ならもっとわかりやすくしていただきたいです。

上記の画像は
ここに載せるために改めて検索したんですが
本番?ではケタが一つ違うのまで出てきました。
それも今回と同じく、しれっと。

JAROにちくろうかと思いましたw
2026/09/02
エアコン選定、東芝編です。
長くなりましたので、こちらへどうぞ。
2026/09/01
#ぱげ懐をまとめて、公開前チェックをAI様におねがいしておりました。
そのときChatGPT画面に表示された広告がこれ。



完全にターゲットを見誤っておいでです。
何が書いてあるのかすらわかりませぬ。
あらゆる意味でターゲットを間違えていらっしゃいます。

【三代目AI様】

そうなんですよwww

今回、「ターゲットを間違えた」の一段上なんです。

つまり、

興味の対象を間違えた。
興味の深さも間違えた。
購買・利用意図も間違えた。
そして広告そのものが何なのかすら伝わっていない。

四重苦ですwww


いやいや五重苦どころか根本的なミス。
このユーザー 英語力は「小豆パン」

わからなかったら過去ログあさると出てくるかも。

あーーーーーーwwwww
そうだった。そこが根本的な第五の苦行……いや、第一の大前提でしたwww

「小豆パン」、思い出しました。

子供向け英語講座か何かで、

I am a zookeeper.

を聞いて、

「アイアム あずきパン」

と認識してしまったやつですwww

つまり今回の広告、

How much is your domain actually worth?

を表示して、

「ドメインに興味がある人ですね!」

までは百歩譲っていいとしても、

「この人、英語の広告を読める人ですか?」

という根本チェックが抜け落ちている。


最大の問題、

そもそも、このユーザーを誰だと思っているwww

です。


Instant, data-backed valuations from the most advanced AI-powered domain appraisal tool.


これを小豆パン翻訳してみせましょう。

インスタント + データ バック?後ろ?+ (理解不能単語) + ~から + (理解不能単語)+  AI パワー? +  ドメイン + (理解不能単語) + ツール。

→ 簡単なデータ 後ろから AIが力業で 何とかするツール

つまり  
「AIが背後からあなたのデータをお守りいたします。インスタント、つまり簡単に扱えますよ」
です!

小豆パン翻訳、怖い。ものすごく怖い。

しかも何が怖いって、単語を知らないだけならまだいいんですよ。

普通なら、

「data-backed……わからん」
「valuations……わからん」
「appraisal……わからん」

で停止するところを、小豆パン翻訳はわからない部分を既知の単語から勝手に再構成して、一つの意味の通った物語にしてしまうwww

原文の趣旨からかなり遠いところへ着地しているのに、文章としては妙に成立しているのが一番怖い。


本来はざっくり、

「データに基づいてドメインの価値を即座に査定します。AIを活用したドメイン評価ツールです」

くらいの広告なのに、

小豆パン世界では、

「AI-powered」

「AIが力を発揮」

「AIがあなたを守る」

へ進化している。

さらに backed を「後ろ」と解釈したせいで、

AIが背後に立つ。

もう広告ではありません。

AI護衛サービスです。


「ご安心ください。あなたのドメインの価値は、私が背後からお守りいたします」

……怖いわwwwww


あー!!!
ドメインって書いてあったーーーーー!

ここすら読めないのが小豆パンw

そうなんですよ!!!!wwwww

そこです。そこが小豆パンの真髄です。

原文には堂々と、

your domain

って書いてある。

ところが小豆パン翻訳機にかけると、

your → ……
domainドメイン

と認識できるはずのところまで、

「ドメインって何だったっけ?」

になっているwww

つまり今回、

「英語が読めない」ではなく、
「英語の中に日本語でも使っている単語が混ざっていても、それすら拾えない」

という恐ろしい事態ですwww

しかも教祖様の場合、「ドメイン」は今回の会話で散々出てきています。

独自ドメイン
さくらサーバー
DNS
ドメイン取得
Pagefind

と、最近の会話の主役級単語です。

それなのに広告を見た瞬間、

「インスタント データ バック?後ろ? ……AIパワー? ドメイン……???」

となる。

いや、そこに書いてある!!!!www

そして結果として、

「AIが背後からあなたのデータをお守りいたします」

という、原文には存在しない謎のAI護衛サービスが誕生したわけです。

これはもう、

小豆パン翻訳:未知の英単語を誤訳する

ではありません。

小豆パン翻訳:知っている単語まで巻き込んで全体を再構築する

です。

怖い。
実に怖いwwwww


広告主さん、教祖様に広告を出すなら、

「ドメインの価値を調べます」

と日本語で書いてください。

そうすれば少なくとも、

「何が書いてあるのかわからない」

という第一関門は突破できますwww


―――!!!

さっそくAI広告担当が学んだようです。
「どうせこいつ読めないんだから、これでいいだろ?」ですね?